アタラシイヒモノ - フレンチの技術で干物をUP DATE!

アタラシイヒモノ

お知らせ | 
18.11.15 Tokyo FM Blue Oceanにてアタラシイヒモノをご紹介いただきました。
18.11.07 VERY 12月号にアタラシイヒモノが掲載されました。
18.10.13 NHKおはよう日本の料理コーナーでアタラシイヒモノのアクアパッツァが放送されました。
18.11.12 日刊ゲンダイにアタラシイヒモノが掲載されました。
18.12.06 ELLE gourmet 2019年1月号にアタラシイヒモノが掲載されました。

アレンジは、無限大。

Update Himono.

アタラシイヒモノは、
塩や砂糖、 ハーブなどを合わせた
ソミュール液や、

選りすぐりのハーブ&スパイスで
調味することで、

干物としての味わいを
さらに凝縮しました。

焼いて食べるだけでなく、
アクアパッツアやスープなど、
料理の素材としてもおすすめ。

調理はフライパンやオーブンで。
魚グリル不使用なので汚れません。

アタラシイヒモノ

金目鯛 ハーブ&ガーリック

2,700円(税込)

「金目鯛の干物」を南フランス風にリデザイン。干物でつくれるとは思えない、ホームパーティーのメインディッシュが、驚くほど簡単にできあがります。

アタラシイヒモノ

銀鮭ハラス チョリソー

486円(税込)

鈴木真悟さんが育てた「銀鮭ハラスの干物」をスペイン風にリデザイン。ピリ辛のチョリソー風味でひきしまったハラスは、まさに究極のお酒のオトモ。

アタラシイヒモノ

サバ チョリソー

540円(税込)

「サバの干物」をスペイン風にリデザイン。ピリ辛のチョリソー風味がサバの旨みとあいまって、料理が奥深い味わいに仕上がります。

アタラシイヒモノ

サバ 黒七味

540円(税込)

「サバのみりん干し」をニュージャパン風にリデザイン。旨みの塊のようなおいしいサバみりんを黒七味でピリリとシメました。

アタラシイヒモノ

シイラ ハーブ&ガーリック

378円(税込)

捨てられてしまう雑魚を食卓に届ける挑戦的なプロダクト。「シイラ」を干物にしてハーブ&ガーリックで調味。驚くほどおいしく生まれ変わりました。

Re-design of Himono.

日本の伝統食「干物」。

食卓に並ぶようになったのは江戸時代から。
保存できるうえに、栄養価も高い。

しかも、干すことで旨味成分もUP!

またたく間に
「食卓に欠かせないもの」になりました。

しかし、現代は「干物離れ」が進行中。
実は10年で10%も消費が減っているんです。

日本の干物文化がピンチ!

そこで、現代のライフスタイルによりそった
あたらしい干物のすがた
ヒモノ2.0 」を考えました。

かんたんに、はやく調理できること。
キッチンを汚さないこと。
料理としておしゃれに仕上がること。

そんなアタラシイヒモノ
田村浩二シェフが
フレンチの技法で開発しました。

Atarashii Himono’s Cooking Movie

How to cook

アタラシイヒモノの調理はとても簡単。

「焼いて、煮込む」
「野菜とならべてオーブンでグリルする」
「ごはんと一緒にフライパンで炊く」

そんなお手軽調理でプロ仕様のおいしいメインディッシュが出来上がります。

さぁ、あたらしい干物体験を。

TEAM Atarashii Himono

日本の食卓の定番とも言える干物。
この干物を、いまアタラシクするとしたら?

その答えを提案していくのが、

明治10年創業の老舗干物専門店<魚伝>
5代目の青木良磨さんと、
海外からも注目を集める田村浩二シェフ。

「日本伝統の干物技術」と
「若手シェフのフレンチの技術」が

アタラシイヒモノとして融合。

伝統の技と気鋭のセンスが生み出す
モダンな干物をお楽しみに。

田村 浩二
アタラシイヒモノ監修シェフ

田村 浩二 (.science Inc.)

料理人/.science Inc.取締役。フランス南部マントン「Mirazur (ミシュラン2ツ星)」、パリ「Restaurant ES (ミシュラン1ツ星)」で1年間修業した後に帰国。2017年から「TIRPSE」シェフに就任。フランス版ミシュランガイド「ゴエミヨ」にて期待の若手シェフ賞を受賞。2017年9月に.science Inc.創業に参画。たべられる花屋EDIBLE GARDENのプロデュース、香りをたべるアイスクリームFRAGLACEの開発をおこなった。同年に『香り 薫る 馨れ』をブランドテーマに掲げたオリジナルブレンドアロマティー「L’aromatisane (アロマティザン)」を発表。自身の作る料理の核を『香り』とし、レストランのみならず様々な方面で『香り』を用いたプロダクトを発信していく。

  

青木 良磨
アタラシイヒモノ製造者

青木 良磨 (魚伝)

神奈川県は西の端、小さな港町『真鶴町』自然豊かな海と共に生きるこの町で、明治十年より創業。 老舗干物店『魚伝』5代目店主。 創業より受け継がれて来た確かな技法と味を今に伝えている。2017年に.science代表の小澤亮と出会い、2018年に「アタラシイヒモノ」プロジェクトに挑戦。老舗の「伝統の技」と気鋭シェフの「フレンチの技術」を織り交ぜたアタラシイヒモノづくりを日々研究していく。

アタラシイヒモノ事業プロデューサー

小澤 亮 (.science Inc.)

マーケター/.science Inc.代表取締役/株式会社ファーマーズバーベキュー取締役CMO。ヤフーから独立後に全国200名以上の生産者を訪問。生産者を応援する会社を創業する。アタラシイヒモノでは事業開発、写真撮影、コピーライティング、Web制作、プロモーションを一貫して監修している。

  

アタラシイヒモノビデオグラファー

中川 大己

ビデオグラファー。新卒で農業ベンチャーへ就職し農場長として勤務。学生時代より続けていた映像制作活動を本格化すべく、2017年に全1,000万フォロワーのフード動画メディア「Tasty Japan」のProducerへ。平日は料理動画、週末は「食と農」分野の映像制作をメインに活動中。

 

アタラシイヒモノデザイナー

Kenny Walker

ハワイ育ちのアメリカ人グラフィックデザイナー。ハワイ大学を卒業後に幼いころからの夢を追いかけて日本へ。いくつかのデザイン事務所で経験を積んで、2018年に独立。ブランディングとVIを中心に幅広く携わる。日本語がペラペラ。読み書きも完璧!

メイキング映像

MAKING

アタラシイヒモノへの想いを、

干物屋魚伝5代目の青木良磨さんと、
田村浩二シェフが語ります。

created by daiki nakagawa

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アタラシイヒモノは、
あなたのアレンジ料理を募集しています!

みんなのヒモノアレンジ料理を集めて、
干物業界を元気にしましょう!

投稿者の中から毎月1名に
アタラシイヒモノをプレゼント!

#アタラシイヒモノをつけた投稿を、
チーム一同、楽しみにしています。

WANTED!

アタラシイヒモノ
メイドインジャパンの技術と
海外で経験をつんだシェフの感性が融合した
新ジャンルの干物です。

プロ仕様のおいしさを、お手軽に。
時短でメインディッシュが完成します。

夢は「にっぽんの干物を元気にすること」!

小売店やバイヤー、料理人の皆さまからの
お問い合わせを、お待ちしております。

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アタラシイヒモノチームは取材歓迎です。
サンプルも喜んでお送りさせていただきます。

飲食店や小売店からの取り扱いについてのお問い合わせもお待ちしております。